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ラーメン店の福しんがサブスクにギョウザを選んだ理由

2020.12.11

 年末のかき入れ時に大人数の外食を控えようという動きが広がり、コロナ禍にさらされる外食店の苦境は深まっている。「常連客づくり」の重要性が一層高まるなか、ギョウザのサブスクリプション(定額課金)で会員約500人を集めたのが、ラーメン・定食チェーンの福しん(東京・豊島)だ。外食のサブスクは、焼き肉チェーンの「牛角」が一部店舗で開始したが、1カ月あまりで取りやめるなど難しさも指摘される。そのコツを福しんの高橋順代表に聞いた。

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※2020.12.11 日経ビジネスより 
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